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2015/07/31(金)12:49

コピー機購入の際に気をつけること(4)

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コピー機購入の際に気をつけること(4)

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■コピー機購入の際に気をつけること(4)

 コピー機購入の際に気をつけること(4)

コピー機に限らず、何かを購入する場合は、その会社や担当者との関わりは欠かせないものです。では、どういった業者を選ぶべきなのでしょうか。コピー機導入については、長く使うものですし導入のための投資も馬鹿にならない額なので、より一層の慎重さを持って取引相手を選ぶべきでしょう。

●会社や営業マンの信用度

まず、コピー機導入に際して考えるべきなのは、その営業担当者が複数メーカーの提案をできるか、押し売りをしないかということです。複数メーカーの提案ができるということは、その営業担当者がコピー機についての幅広い知識と経験、提案実績を持っているという証明になります。
ですから、そういった営業担当者から話を聞けば、要望に合った機種を選べる可能性が高いです。また、その販売業者がコピー機のみを扱っているのか、固定電話やインターネット回線まで扱えるのかまでチェックしましょう。コピー機も今はインターネットと切り離せない機器となっています。元々はコピー機についてのトラブルだとしても、ネットワーク側に問題があった場合や、ほかに相談したいことが出てきた際に、その販売会社にまとめて相談できると利便性も高いですし、コストも一本化できて請求をグロスにしてもらうことによる値引きの交渉も行ないやすいといったメリットがあるのです。
そのためにも、取引しようと思う相手の企業に対する信用度は必ずチェックしてください。ビジネス用語では、これを与信管理というのですが、ビジネスの現場では基本中の基本です。最近では、ごく簡単なことですが、その会社が独自のウェブサイトを開設しているかどうかが一つの指針となります。逆に言えば、WEBサイトすら存在しないような業者は要注意ということです。この程度のことなら、事前にWEBで検索して情報を調べられるので、手間を惜しまないようにしましょう。

●サポート体制等

そして、これも当然のことですがコピー機を導入した後のサポート体制もチェックしたいものです。コピー機は、売ってしまえばそれで終了という機械ではありません。販売だけで保守管理を行なわない業者は、売りっぱなしになってしまい、その後の対応が疎かになる場合があります。いくらコピー機の本体価格が安くても、その後にメンテナンスに無駄なコストを使ってしまうことになります。

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