起業 事務所開設 独立の方に朗報!業務用コピー機・複合機ならコピー機.com!

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コピー機.comが選ばれる
6つの理由

コピー機・複合機の選び方

契約方法でコピー機・複合機を選ぶ

コピー機のリース

長期で継続利用する方向けの契約方法となります。初期費用無料。豊富な機種ラインナップからニーズに合わせた最適な料金プランをご提案いたします。

リース契約について詳しく見る

コピー機の中古購入

機種やメーカーなどにこだわりがなく、とにかくコストを抑えたい方向けの契約方法となります。

中古購入について詳しく見る

コピー機のレンタル

印刷枚数が少なく、利用期間が短期間~中期間と決まっている方にオススメの契約方法となります。

レンタルについて詳しく見る

状況・シチュエーション別で
コピー機・複合機を選ぶ

新規・起業・移転

起業や独立、事業拡大に伴う支店開設や事務所・店舗の移転、引っ越しに伴う方、設置工事や移設の手配までまとめて対応いたします。
また、起業の方にオススメのプラン、移転の方にオススメのプランなどそれぞれのタイミングに合わせた適切なプランをご提案いたします。

新規・起業・移転について
詳しく見る

コピー機の入れ替え

いま使っているコピー機のリース満了が近づいてきた、機種のスペック面、メンテナンス対応などに不満があり、コストの見直しをしたいなどといったお悩みを抱えている方に現状の利用状況をヒアリングの上、最適なメーカーや機種、プランをご提案いたします。

入れ替えについて詳しく見る

機種を機能やニーズで選ぶ

「とにかく速く印刷したい」「デザインをきちんと再現したい」などコピー機に求めるものは様々です。大手7メーカーの機種を取り扱う当サイトなら、お客さまのニーズに応えるコピー機をご提案できます。

オフィス規模で選ぶ

コピー機・複合機の選び方の基準の一つはオフィスの規模です。特殊な業種以外は人数によって必要なコピー機・複合機のスペックは変わります。

サイズ・カラーで選ぶ

なるべく安くコピー機・複合機を導入したいなら、印刷サイズやカラーに制限がある機種を選ぶことをおすすめします。

月の印刷枚数で選ぶ

月の印刷枚数の想定ができるならおすすめの選び方です。耐久性や利便性を含めて総合的な視点で選んでいます。

印刷速度で選ぶ

連続複写速度は1分間に連続して印刷できる枚数のことです。
枚数が多い原稿をコピー・プリントアウトする頻度が高ければ重要視したい要素です。

印刷品質で選ぶ

デザインの細部にこだわるデザイン事務所や設計事務所では必須になるのが印刷のキレイさです。Adobe社のソフト(Illustrator・Photoshop)で作成したファイルを再現性高く出力できるシステムオプションがついた機種をご紹介します。

業務用コピー機(複合機)が
必要な理由

コピー機・複合機の導入をご検討する際、「家庭用プリンターで代用できないの か?」と思った方は多いのではないでしょうか。 しかし実は、業務用と家庭用では大きな違いがあるのです。
その違いを以下の表にまとめてみました。 比較表からも分かるように、事業を始める際には業務用コピー機をご用意いただくと 安心です!

業務用コピー機と家庭用の違い

業務用コピー機と家庭用の違い

コピー機・複合機の
保守管理・メンテナンス

メンテナンス最短で即日対応!!

コピー機・複合機の寿命は「約5年」もしくは「総コピー枚数約300万枚」の2つが相場です。もちろん環境・保守メンテナンス状況によって変わります。
コピー機・複合機は一括購入でもリースでも総額で見るとそれなりの費用がかかるので、保守メンテナンスはとても重要です。
コピー機ドットコムの保守メンテナンスは卸業者メンテナンスではなく、メーカーメンテナンスで専門性・地域性ともに高いのでとても好評です。

コピー機をリース導入する
メリット・デメリット

コピー機・複合機を導入するなら
新品をお安く使えるリースがオススメ!

リースのメリット

少ない費用で導入できる
初期投資が少なくて済むため、留保された資金を他の事業計画に運用することができます。
リース料を経費で処理できる
コピー機のリース料は、税務上全額経費処理できるので一括購入に比べ会計処理上、メリットがあります。
コストを把握しやすく、事務処理の負担を軽減
月々決まった額の支払いなので、減価償却・支払金額・保険料などの計算による財務・経理等の事務負担を軽減できます。
最新の機種を導入できる
リースは業者が代理で新規購入したプリンターを長期借り受ける契約です。リース会社の取扱商品からご希望の新品プリンターを使うことができます。

リースのデメリット

所有権はリース会社にあり
リースが終了すると物件をリース会社に返却、または再リースとなります。
途中解約ができない
途中で不要になっても期間満了を迎えるまでは解約できません。
支払い総額は割高に
リース料率がかかるので、購入に比べて総額は高くなります。

「リースには審査があります」

リースの審査を通過するには、まず、会社とその代表者にローンやクレジットカードの利用停止などの滞納が一切ないことと、多少なりとも長く会社を経営していることが前提です。リース条件は、提携リース会社によって多少の違いがあります。
当サイトはコピー機・複合機の導入実績も多く、信頼のある約10社のリース会社と提携しているため安心です。

当サイトの提携リース会社代表例

  • 株式会社クレディセゾン
  • オリックス株式会社
  • 株式会社オリコビジネスリース
  • ジャックスリース株式会社 etc.

コピー機をレンタルする
メリット・デメリット

コピー機・複合機を短期利用するなら
途中解約もできるレンタルがオススメ!

レンタルのメリット

短期間から利用可能
1ヶ月から必要な時だけ短期でもレンタルできるので、無駄なコストを削減できます。
本体代・トナー代0円
メンテナンス無料
レンタルなので本体代はもちろん0円。トナー代金もかかりません。
リース同様、保守契約が結べるためメーカーメンテナンスは無料。故障時も迅速対応で安心です。

レンタルのデメリット

ランニングコストは割高
利用が中~長期になる場合、リースでの契約のほうがおトクになります。
中古機種である
リースと違って最新の機種ではないので、スペックの問題、故障の可能性などの問題があります。

「レンタルは審査不要!」

コピー機のレンタルではリース等で発生する審査が不要なので、急ぎの場合も対応できます。
起業・オフィス開設時でもコピー機をリースで導入する方が多いですが、レンタルが選ばれることも少なくありません。

お客様の声

株式会社 I社様所在地:東京都
業種
Web制作
従業員数
5名
導入サービス
コピー機
導入前の課題
新規開業のため、コストを重視して選べる業者を探していた。
株式会社 R社様所在地:東京都
業種
建設業
従業員数
100名
導入サービス
コピー機
導入前の課題
10箇所の拠点の業者がバラ バラだったので、管理コストや手間がかかっていた。
株式会社 S社様所在地:東京都
業種
サービス業
従業員数
300名
導入サービス
コピー機・UTM
導入前の課題
コピー機にかかるコストが大きいのではないかと感じていた。

コピー機 導入までの流れ

コピー機ドットコムなら、納品まで最短2日!お急ぎでも、スピード対応いたします。

  1. STEP1 問い合わせ
  2. STEP2 ご契約
  3. STEP3 搬入・設置

コピー機・複合機の
メンテナンス・提案可能エリア

コピー機ドットコムはメンテナンス・提案可能エリア全国対応!

お住まいの地域で、お申込み、電話工事や訪問営業が可能なエリアが異なります。お住まいの都道府県をご選択ください。

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※一部離島は対応致しかねますので、詳しくはお問い合わせください

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