全国対応のコピー機、複合機の総合サイト【コピー機ドットコム】

東証一部上場(証券コード:9416)株式会社ビジョン

文字サイズ
標準
大

コピー機 複合機 お役立ちガイド

コピー機・複合機の機能や特徴/導入事例/使い方/メーカーに関する情報などなどお役立ち情報満載!

コピー機複合機のことならおまかせ!

2016-05-06(金)15:03

コピー機の相場はいくら?コピー機の相場を見てみよう【購入】

Category:
基礎知識

コピー機の相場はいくら?コピー機の相場を見てみよう【購入】
会社でコピー機や複合機を導入する場合、リース契約にしようか自社で購入をしようか悩んでおられる方もいらっしゃるのではないでしょうか?コピー機って購入するとどのくらいするの?という疑問をお持ちの方に、新品のコピー機と中古のコピー機の相場をご紹介したいと思います。コピー機購入のメリットについても触れていますので、ぜひご覧ください。

・コピー機購入のメリットとは

コピー機はリースで導入することもできますが、購入することで得られるメリットもあります。まず、自社で購入することにより、コピー機は自己の所有物となります。また、リースする場合と比較すると総支払額が安く、経費を削減することが可能です。そして、10万円以上のコピー機であれば、その製品を資産として考えることができます。これはあくまでも一括購入をした場合で、ローンを組むとまた変わってくる場合もありますが、購入にはリースでは得られないメリットがあるのです。

・コピー機の購入代金の相場【新品】

コピー機を新品で購入する場合、カラー複合機を購入するのか、モノクロ複合機を購入するのかによっても相場は変わってきます。カラー複合機の場合、分速25枚程度のものであれば定価120万円ほどで販売されています。もちろん、給紙カセットを増やすなどのオプションをつければ、価格はもっと高くなり、上位機種によっては定価400万円以上する製品もあります。

また、モノクロ複合機の場合は、定価70万ほどで販売されています。カラー複合機と同じく、高速機であったりオプションをつけたりすると価格が上昇し、定価300万円以上の製品もあります。

・コピー機の購入代金の相場【中古】

では次に、中古の場合の購入価格の相場と機器の性能を見てみましょう。中古の場合は、ほぼすべてのモデルが30万円以内で購入することができます。

・購入価格が10万円以下

保守契約を受けることができる期間が短かったり、画質が荒く、故障頻度も高いといった、いわゆる訳ありの製品が多くみられます。どうしてこういった格安で購入できるのか、この点をしっかりと確認しておく必要があります。

・購入価格が10~20万円
中古市場で1番需要がある価格帯の製品です。コピー機や複合機に搭載されている機能や年式などを考慮したうえで最もコスパが良いといえます。ただし、中古品は新品に比べて保守料金が高くなる傾向にあります。

・購入金額が30万円以下
中古品とはいえ、定価150万円を超えるスペックの高いモデル製品がこの価格帯となります。また、30万を超えるコピー機や複合機の場合は、中古であっても最新型モデルである、印刷速度が速いなどの多機能な製品であるといえます。

WEBからお問い合わせ頂くとさらにお値引きが可能!!

お問い合わせ・お見積りはこちら

専任のコンサルタントがお客様のニーズにあった無駄の無いプランを”業界最安”クラスの価格でご提案致します。アフターサポートやメンテナンスもお任せください!

お電話のお問い合わせ・お見積もり

スピードお見積り・お問い合わせ

お知らせ

コピー機以外にもクリエイティブアーツ向け複合機のプロダクション機も多数お取り扱いしています!
その他複数台の導入がまとめてお得な割引やオフィスセキュリティなどもあり!

Copyright© 2012 Vision Inc.All Rights Reserved.