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2016/03/28(月)14:36

知っておこう!コピー機のレンタルとリースの違い

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知っておこう!コピー機のレンタルとリースの違い

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知っておこう!コピー機のレンタルとリースの違い
オフィスにコピー機を導入する場合、新品や中古品を購入する方法もあります。しかし、購入する場合、購入したコピー機は会社の資産になるため、減価償却や固定資産税の計算などの事務処理が発生し、やや面倒です。故障した場合の保守や、老朽化した場合の買い替えの手間もあります。
そこで、オフィスで使うコピー機は、借りて済ませるケースが多くなります。コピー機を借りる方法には、レンタルとリースがありますが、両者の違いをご存知でしょうか。

レンタルとリースの違い

レンタルというのは、レンタル会社が指定した製品を借りて、レンタル料金を支払うものです。レンタル期間はリースよりも短く、数日から3年程度です。
これに対しリースでは、顧客から指定された製品をリース会社が購入します。顧客はそれを借りて、リース料金を支払います。リース期間はレンタルよりも長く、5年から7年程度で、原則として途中解約はできません。どうしても解約したい場合は、残りの契約期間のリース料金を一括で支払うことになります。

オフィスにはどちらの方が最適

レンタルとリースではリースの料金の方が安いので、一般的にはリースの方がお得です。また、リースでは使用するコピー機を自由に選択できるので、事業所の規模や用途に適した機種を選択できるというメリットもあります。

リースのメリット

リースの場合、コピー機の所有権はリース会社に残ります。会社の資産にならないので、減価償却や固定資産税の計算をする手間がかかりません。
そして、リース料金は基本的に毎月一定の額なので、ランニングコストが把握しやすくなります。購入する場合のように一度に多くの現金が流出することもありませんから、その分を運転資金に回すことができます。リース料金を経費に計上することができるのもメリットです。
コピー機の所有権がないので、リース期間が終了すればコピー機はリース会社に回収されてしまうことになりますが、その時点で最新の機種に変更して契約し直すこともできますし、大幅に低廉な価格でリース期間を延長することもできます。
リースには途中解約ができないというデメリットがありますが、リース期間の途中でコピー機を使用しなくなる可能性が低いのであれば、リース契約のメリットの方が大きいといえるでしょう。

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