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2016/03/22(火)11:39

コピー機のリースって必要?リースのメリット・デメリット

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コピー機のリースって必要?リースのメリット・デメリット

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コピー機のリースって必要?リースのメリット・デメリット

会社で必ずといっていいほど必要となってくるコピー機や複合機ですが、購入しようとするととても高価なので、購入ではなく、コピー機をリースで利用している会社が増加中です。会社にリースでコピー機を導入したいと思っている方に、リースをするメリットやデメリットをご紹介していきます。

コピー機のリースって何?

コピー機のリースとは、あなたの欲しいコピー機をリース会社が購入してくれ、一定期間のリース料を支払うことでそのコピー機を借りて使うことができる方法です。レンタルとリースとどう違うのかと疑問に思うかもしれません。レンタルは短期間、リースは長期間借りることができるという違いがあります。また、レンタルだとレンタル会社にすでにあるコピー機の中でしか選べませんが、リースだと自分の欲しい新品のコピー機を選ぶことができます。

リースのメリット

コピー機をリースするメリットですが、まず1番に最初に多額の購入資金を必要としないということが挙げられます。リースでは最新の高性能な新型のコピー機を使うことができます。そして、お支払いは月々一定の支払いをするだけです。また、リース料は経費として計上することもできます。固定資産税の支払いや減価償却の手続きも必要ないので、管理事務の手間も簡単です。もう一つのメリットとして、故障時も安心というのが挙げられます。自分で購入した場合だと、故障時の修理費用や買い替え費用が必要となってきますが、リースで保守契約をしておけば、購入した会社か、メーカーにて修理をしてもらえます。リース期間が終わって再契約する際は、新しいコピー機に変更することができるので、常に最新機種を使うことができるのもリースのメリットです。

リースのデメリット

コピー機をリースするデメリットは主に3つあります。一つは、トータルで考えると購入するよりも高くなることです。コピー機のリース契約は、本体価格に加え、リース会社への手数料も支払うことになるので、結局購入価格よりも高くなってしまいます。二つ目のデメリットですが、リースは中途解約ができません。途中で解約したい場合は、残りのリース料を一括で支払うことになります。一括で購入するお金がない場合は仕方ありませんが、資金調達ができる場合は本当にリースしたほうがいいのか、よく考えたほうがいいでしょう。三つ目のデメリットは、所有権がないということです。自分で購入したコピー機だったら、壊れるまで使い続けることもできますし、新しい機種に買い替えなどする際は、古いコピー機を売却することもできます。リースだとまだ使えるコピー機だったとしても、再リース契約を結んでさらにリース料を払わなくてはいけません。

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