全国対応のコピー機、複合機の総合サイト【コピー機ドットコム】

東証一部上場(証券コード:9416)株式会社ビジョン

  • よくあるご質問
  • サイトマップ
  • 会社概要
文字サイズ
標準
大

コピー機 複合機 お役立ちガイド

コピー機・複合機の機能や特徴/導入事例/使い方/メーカーに関する情報などなどお役立ち情報満載!

コピー機複合機のことならおまかせ!

2015-12-23(水)08:00

コピー機のリース契約をオススメする理由(1)リース契約とはどのようなもの?

Category:
基礎知識

 注目のひかり電話に変えても大丈夫?

コピー機を導入するには、購入するか借りるかという選択肢があります。でも、現在ではコピー機をリースすることをオススメします。その理由はなぜかを、数回にわたってご説明します。まずは、リース契約とは何かを知っておくことが大事です。

コピー機導入にはリース、レンタル、購入の選択肢がある

コピー機を導入する際、そのコピー機がどういう契約で手元に届くかを考えます。まずは、購入です。これは言うまでもなく、メーカーから直接コピー機を買って導入するという方法です。もちろん、そのコピー機はあなたの会社の所有物になります。ただ、コピー機は決して安い買い物ではありません。潤沢に資金がある大企業なら問題ありませんが、事業を立ち上げたり、SOHOなど小規模なオフィスの場合、その初期投資は大きな負担となります。
では、そういった新規に事業を立ち上げた場合は、コピー機を一時的に借りるレンタル契約をすればよいかというと、そう簡単な話ではないのです。レンタル契約とは、コピー機をレンタルするということです。当たり前ですね。ですが、もう少し考えてみましょう。レンタルするということは、そのコピー機はレンタル会社の所有物です。そして、その所有物をレンタル契約のたびに新しくするわけはありません。つまり、レンタルされるコピー機が常に新品とは限らないわけです。むしろ、中古コピー機がレンタルされるのがほとんどだと思ってください。そして、期間が過ぎれば返却しなければなりません。これがレンタル契約です。
もう一つのコピー機導入の選択肢はリース契約です。これは、リース会社がコピー機を購入し、それをあなたの会社に貸し出すという流れです。簡単にいえば、リース会社にコピー機購入の資金を肩代わりしてもらうというものです。そして、リース期間終了時にはそのコピー機を買い取ることもできますし、返却して新たなコピー機をリースしてもらうことも可能です。この購入とレンタルのイイトコどりのような契約こそが、リース契約が一般的になっていると言ってもいいでしょう。

一般的なコピー機のリース契約の流れ

リース契約は顧客と販売代理店、リース会社の3社間でそれぞれ契約やコピー機のやり取りが発生します。リース契約にすることで、初期投資を安く抑えて導入できる、月々の経費として処理できる、銀行からの借入枠を温存することができるなどの特徴があります。

WEBからお問い合わせ頂くとさらにお値引きが可能!!

お問い合わせ・お見積りはこちら

専任のコンサルタントがお客様のニーズにあった無駄の無いプランを”業界最安”クラスの価格でご提案致します。アフターサポートやメンテナンスもお任せください!

お電話のお問い合わせ・お見積もり

スピードお見積り・お問い合わせ

お知らせ

コピー機以外にもクリエイティブアーツ向け複合機のプロダクション機も多数お取り扱いしています!
その他複数台の導入がまとめてお得な割引やオフィスセキュリティなどもあり!

Copyright© 2012 Vision Inc.All Rights Reserved.