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2015/07/03(金)13:10

リースをオススメするワケ

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リースをオススメするワケ

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■リースをオススメするワケ

copiki

コピー機を借りるには、レンタルとリースの2種類があることは以前ご説明しました。そして、コピー機ドットコムではリースをオススメしています。実は、リースとレンタルは、どちらも借りるという意味では同じなのですが、その内容がまったく異なるからです。ここでは何が違うのかを詳しくご説明します。

長く使えば使うほどコストに差が出る

リース契約なら、コピー機を導入する際に多額の購入資金が不要となります。そこが購入することとの大きな違いで、リースなら月々に契約したリース料の支払いだけで済みますので、仮にローンでの購入だとしても運転資金はリースのほうがかなり安くできます。だから、その資金を運用して利益を生み出すことが可能となるのです。

また、レンタルについてはコピー機の機種にもよりますが、月額の料金はリースよりも割高になるケースが多いのです。コピー機を借りる期間が短く、さほど使用頻度が高くない場合はレンタル契約のほうが安くなりますが、長く使えば使うほどリースでの契約のほうがコスト的におトクになります。

そして月々のリース料は、税務上で認められたリース期間なら全額経費として処理できる点が、レンタルとは異なる大きなメリットです。そして、法定耐用年数より短い期間でリース期間を設定できるので、償却期間を短縮することも可能となるのです。さらに、そうした税金面で有利なばかりでなく、固定資産に計上されないので、財務比率を悪化させまないのが購入と異なるメリットといえるでしょう。

新品から使い出しが可能

リース契約のもう一つのメリットは、コピー機を新品から使い出せる点です。コピー機の世界も技術革新のスピードが速いので、法定耐用年数と実質経済耐用年数には格差があります。つまり、導入したコピー機が機能的にすぐに古くなってしまう危険性があるのです。そのため、そういった経済的耐用年数を考慮した期間でのリ-ス契約を結べば、常に最新のコピー機を使用できて設備面での効率化を保つことが可能となるのです。

前にもお話しましたが、これがレンタルだと中古の製品を借りることになるので、経済的耐用年数はもちろん短くなりますし、購入の場合は古くなってしまった場合の処分に手間とコストがかかります。

以上の理由で、コピー機はリースで借りるのがもっともオススメなのです。

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