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2015/07/01(水)13:04

コピー機のレンタルとリースの違いは?

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コピー機のレンタルとリースの違いは?

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■コピー機のレンタルとリースの違いは?

 copi

コピー機は主に購入するか、借りるかという選択肢があります。コピー機のような高価で耐久年数が多い製品の場合、リースというのが一般的ですが、実はコピー機にはレンタルというのもあります。しかし、実際はリースとレンタルで何が違うのかと思われるお客様も多く、呼び方の違いだけと思われていることが多いのです。
では、リースとレンタルは何が違い、どんな特徴があるのでしょうか。それぞれのメリット、デメリットを考えてみましょう。

●リースの特徴

まずはリースですが、基本的にはコピー機自体の使用頻度が高い人に向いている契約形態ということができます。契約期間は一般的に5年程度で、契約期間満了までは原則として解約はできません。しかし、新品を購入して長期間借りるわけですから、好きな機種を新品で選べるというメリットがあります。しかも、初期費用は無料というのが大きなメリットです。

●レンタルの特徴

一方、レンタルでの契約は、コピー機の使用頻度が少ない人に向いています。契約は2年程度と短期なので、不要になった場合のリスクが少ないと言えますが、基本的には新品ではなく中古のコピー機を借りるということになり、メンテナンスに多少の金額がかかってしまう恐れはあります。
そして、レンタルの場合は、初期費用がかかります。機種や契約するメーカー、業者にもよりますがおおむね50,000円~100,000円くらいだと思っておいてください。そして、撤去する際にも費用がかかります。特に大型のコピー機ですとクレーンなどを使う場合がありますので、思わぬ高額な請求が来てしまうことも考慮しておいたほうがいいでしょう。

●長期ならリース、短期ならレンタル

このように、長い期間コピー機をオフィスで継続的に利用する場合は、リース契約を結んだほうがメリットが大きいのです。レンタルは、あくまで臨時に期間限定で事務所を設置して、さほど使用頻度が高くないといった場合にはメリットが出てきます。ただ、これはあくまでも仮の場合に限りますので、やはり新規事業を立ち上げたり、営業所を増設したりといった恒常的なオフィスでの使用にはリースをオススメします。新規事業などでコピー機がご入用の際は、コピー機ドットコムへお気軽にご相談くださいね!

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