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2015/06/07(日)15:17

コピー機リースってどうなの

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コピー機リースってどうなの

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■コピー機リースってどうなの

コピー機や複合機の新製品を購入するのは予算的に厳しいですよね。経費節減が叫ばれる現在の企業環境から考えると、資産計上が必要となる備品の購入には消極的になるのも当然でしょう。国の経済政策に不満を持っていても現状は変わるわけではありません。自分たちの身は自分たちで守るしかありません。でもコピー機は業務に欠かせないツールです。さて、どうしましょう。
そういう場合は、コピー機や複合機をリース契約で調達するという手段もあります。そのメリットについて少し考えてみましょう。
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●リース契約について

リース契約とは、契約者が必要とする機械や設備を、その契約者の代理でリース会社が購入し、一定の期間リース料を受け取ることを条件に、その機械や設備を貸し付ける契約のことを指します。購入するよりも安い金額で最新の機種を導入できますが、契約期間が終わるまで支払い続けるリース料の総額は、最終的には購入するよりも高くなるのが特徴です。つまり、月賦払いと同じ考え方なわけです。
でも、よく考えてみてください。特に大規模オフィスの場合、コピー機や複合機をたくさん一括購入するための設備投資は負担が大きすぎますよね。実際、コピー機や複合機は業務に欠かせませんが、それらがお金を稼いでくれるわけではありません。そういった性質の投資に大きな額を投入してしまっては、業務の運転資金に困ってしまいかねませんよね。
リース契約は、最終的な総額は購入よりも高くつきますが、月々のリース料自体は安いため、たとえば機種変更も決断がしやすくなります。コピー機や複合機は、日進月歩で最新技術を駆使した新機種が登場します。そんな場合、リース期間を3~6年ごとに設定して新機種を借り替えるようにすれば、常に最新技術を搭載した機種で仕事ができます。業績を伸ばすことはたやすくなりますし、リース総額が高くなったぶん以上の利益は確保できるに違いありません。

●リースは月額コスト低減に寄与する

コピー機や複合機をリースする場合、メーカーから直接リースする「通常リース」と、それより格安で契約できる「格安リース」があります。メーカー直接のほうが保証面で安心という担保がありますが、反面リース契約での月額の支払いは大きく、購入とさほど変わらなくなります。しかし、格安リースなら遥かに安い金額で導入可能で、しかもランニングコストも低く抑えることができます。これは後ほどご説明しますが、以上の面でも格安リースは非常に有利な面が多いのです。

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