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2015/07/29(水)12:34

コピー機購入の際に気をつけること(3)

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コピー機購入の際に気をつけること(3)

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 ■コピー機購入の際に気をつけること(3)

 コピー機購入の際に気をつけること(3)

コピー機はどこで手に入れるのがいいのでしょうか。メーカーに直接がいいのか、専門業者がいいのか悩むところです。もちろん、コピー機を開発・販売しているメーカーのほうがアフターケアや修理などの対応も公式なので信頼できますが、公式であるがゆえに高いという印象を拭えません。果たして、メーカーから直接導入したほうがいいのか、専門業者からコピー機を導入したほうがいいのか、比較検討してみましょう。

●メーカー直販のメリット・デメリット

まずメーカー直販の最大のメリットは、定期的なメンテナンスがあるということです。コピー機の部品は消耗品が多く、しかもインクトナーの漏れなどが発生することもあるため、定期的にクリーニングや保守点検が必要となります。こうしたメンテナンスを定期的に行なうことで、コピー機を長く使うことができます。メーカー直販で導入した場合、こうしたメンテナンスが手厚いことが多いのです。
逆に、スポット(問題があった時だけ訪問する)だけの業者からコピー機を導入すると、こうした定期的なメンテナンスが疎かになりがちです。ただ、デメリットもあります。こうしたメーカーのメンテナンスは、多くの取り引き先企業が相手なので、1件についての対応にあまり時間をかけられないのです。さらに、近年では人件費削減などを目的にメーカー側がメンテナンスの回数を減らしたり、技術員の代わりにパートの従業員をメンテナンスに行かせることが増えているという話を耳にします。そして、そういった人材はコピー機以外の知識に欠けているということも往々にしてあり、きめ細かい相談に乗ってくれるかどうかは担当者次第となってしまいます。

●専門業者のメリット・デメリット

実は、販売店のメンテナンスはレベルが上がってきており、コピー機自体の性能も上がって修理が簡単になったため、技術的な面でもメーカーと遜色ない対応が可能となってきました。保守点検に来てくれるメンテナンス員として、技術や知識を持っている人が来てくれることが大切です。さらに、トラブルの際に1時間以内に訪問してくれる、または電話で解決してくれるか対応が迅速かどうかというのも判断基準となりますね。
このように、今ではメーカー直販も専門業者からのコピー機調達も、メンテナンスに関しては(きちんとした業者を選べば)遜色ないので、あとは導入のためのコストと契約内容で選べば良いといえます。

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